spectator vol.36 コペ転(イラスト:武藤良子)
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半歩先の生き方にクローズアップする雑誌「スペクテイター」最新号表紙のどうどうたる林檎、目次とトビラの手描き文字、特集本文のすべてのイラストは武藤良子。 ポポタムでお買い上げの方には、武藤さんのイラストを使用したポポタムの旧ショップカードと10周年ギフト用のシールを1枚ずつオマケします。 最新号の特集タイトル「コペ転」(コペルニクス的転回)とは、1970年前後、若者の間で流行った「思想転換のとき」を示した時代のキーワード。 「コペルニクスの現代バージョン」を生きる7人をじっくりとインタビュー。 不妊治療を経て里親になった漫画家・古泉智浩、恵文社一乗寺店一乗寺店を辞めて独立した誠光社・堀部篤史、「エアコレクター」なる概念をつくったマニタ書房・とみさわ昭仁、リンゴ売りのムカイ林檎店・片山玲一郎、'ひとり出版社'龜鳴屋・勝井隆則、大麻栽培農家・上野俊彦、カレー食べ歩きからムスリムになり現在は漫画/演歌/カレーを提供するホジャ・ナスレディンの店長石川さん。 さまざまなジャンルでオリジナルの道を生きる7人の言葉は、それぞれ「こんな考え方、やり方があったのか!」との驚きをもたらせます。 B5版・本文モノクロ256p 以下版元サイトより ↓ 地球から見た天体の動きが宇宙からのそれと異なるように視点を変えるだけで、これまでの常識も逆の意味を持ちはじめる。 このような発想の転換(=コペ転)を果たし独自の人生を歩む、7組の現代のコペルニクスの肖像。 おすすめ↓ https://popotame.stores.jp/items/57a60640100315f8b9000d63