【二人会サイン本】大島妙子「なくのかな」「ソフトクリームのソフトさん」
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【二人会サイン本】大島妙子「なくのかな」「ソフトクリームのソフトさん」

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【二人会サイン本】の記載がある本を組み合わせて3冊以上お買い上げの方に、マグネット、バッチ、カード、シール、キーホルダーなどおまけグッズを差し上げます。 「なくのかな」(童心社 内田麟太郎 作) 心細さやはりつめた気持ちが、表情豊かな絵と詩のような言葉で少しずつほぐされていきます。 <版元サイトより> 「おとうさんとおかあさんにはぐれて、ぼくはこらえていたけれど……。しらないどこかでひとりぼっちになったら……。」お出かけの途中、商店街の人混みの中で、お母さんとお父さんにはぐれて、「ぼく」は迷子になってしまった。泣くのをぐっとこらえている「ぼく」の気持ちを丁寧に描きます。はじめて迷子になった日の絵本。 「ソフトクリームのソフトさん」(小学館 苅田澄子 作) 靴屋を営むソフトクリームのソフトさん。レジ係の看板娘はアイスもなかのアイさん。かしましいマカロンのおじょうさんや、寒いアイスさんのお店で凍ってしまったカステラさんなど、身近なお菓子たちが「おかしまち スイートしょうてんがい」で楽しい騒動をくり広げます。