【連続トーク】韓国で見つけた、アートブックとZINEの世界
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【連続トーク】韓国で見つけた、アートブックとZINEの世界

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  • TALK1 ・5/23

  • TALK2・5/24

  • TALK3・5/25

※チケットの発行はありません。 ※いずれも定員各20名(先着順) ブックギャラリーポポタムにて開催予定の展示関連トークです。 <TALK1>5月23日(木) 7:30〜9:00pm 「韓国で見つけた、インディ・プレスあれこれ」 韓国のアートブックフェアに日本から通って5年。大手出版とは違う、個人やコレクティブが作る魅力的なインディ・プレス(独立出版物)を店主のコレクションから紹介します。 <TALK2>5月24日(金)7:30〜9:00pm 「本を通じた日韓交流ーアーティストの試み」 ソウルと東京のアーティストとデザイナーたちが「文通」をしながら作ったzineが話題になりました。作り手のSSS&Pをお呼びして、交流の楽しさと魅力をお話いただきます。 ソウルと東京のアーティストたちが「文通」をしながら作った本が話題になりました。作り手のSSS&Pと彼らをつないだringodejong氏をお呼びして、交流の楽しさと魅力をお話いただきます。 SUPERSALADSTUFF AND PENPALS(SSS&P): 韓国のグラフィックデザイナー・SUPERSALADSTUFF(チョンヘリ)が、日本のアニメーションアーティスト・シシヤマザキ、日本のリトルプレスサービススタッフ/デザイナーの鍵っ子(KeyBoy)と結成したチーム。2018年5月から手紙のやりとりを始め、その内容を本にしソウルアートブックフェアで発表。 ringodejong: SUPERSALADSTUFFとPENPALSが出会ったきっかけとなった韓国人。東京生活を初めて1年、書店勤務。 <トーク3>5月25日(土)1:00〜2:30pm 「ソウルのインディ・シーンとアートブックの10年」 ブックフェアや独立書店が盛り上がる韓国。若者文化の背景には何があるのか、音楽ライブのコーディネーター/通訳を手がけるキム・ラフ氏にお話をうかがいます。 キム・ラフ: 趣味で日本語を覚えて、ある日高円寺の円盤に入った日からインディ文化に夢中に。日本の音楽やリトルプレスを韓国に紹介する空間を経営したり、通訳の仕事をしたり。コーディネーターとして生きようと思い始めてから15年目。ラフはラフマニノフからとったニックネーム。