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小川マサミ『幽霊』巻之壱 / 弐/ 参/ 四

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  • 1【巻之壱】

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  • 2【巻之弐】

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  • 3【巻之参】

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  • 4【巻之四】

    Last 2

※掲載画像は1巻→2巻→3巻の順です。4巻の画像はまだありません(2022.8.27現在) ※小川マサミの本 https://x.gd/2ywiZ 1【巻之壱】 2011年から雑誌ドルークくに連載されていた作品の単行本化、第1巻。 主人公論下(ろんげ)は、山の瘋癲院に収容されている母親の生霊に悩まされていた… A5版 無線綴じ 本文モノクロ24ページ 2【巻之弐】 2013年雑誌ドルーク掲載分と雑誌休刊により未発表の後続部分の単行本化、第2巻。 果たして幽霊は存在し得るのか?主人公論下(ろんげ)と相棒目駄(めだ)は夕餉の席で論議を続けるが、その方向性とは裏腹に再び生霊は出現する… A5版 無線綴じ 本文モノクロ36ページ 3【巻之参】 連載されていた雑誌ドルーク休刊により未発表の続編の単行本化、第3巻。 取り留めの無い議論に飽きた論下(ろんげ)と目駄(めだ)の2人は、論下の母親が住んでいたマンションへと夜中調査に向かうのだった… A5版 無線綴じ 本文モノクロ28ページ 4【巻之四】 夜中、今は住む者もない母親のマンションを訪れた論下(ろんげ)と 相棒の目駄(めだ)の2人は、そこに隠されていた奇妙なものを発見する。 そして、それをきっかけとして、母親の過去が語られていくのだった。 A5版 無線綴じ 本文モノクロ32ページ

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