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ヴィヴィエン・ゴールドマン著、野中モモ訳『女パンクの逆襲 フェミニスト音楽史』

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*複数冊をお買い上げでポスト投函できない厚さになる場合は追加送料を申し受けます。 ヴィヴィエン・ゴールドマン著、野中モモ訳『女パンクの逆襲 フェミニスト音楽史』 P-VINE(2021年) ボブ・マーリーやフェラ・クティの伝記作者でもある音楽ジャーナリストにしてニューヨーク大学でパンク、アフロビート、レゲエについて教鞭を執る著者による、「ロックの男性中心の物語に対しての気迫のこもった反論」(帯文より)。「ガーリー・アイデンティティ」「マネー」「ラヴ/アンラヴ」「プロテスト」の四章で構成され、国境を超えてさまざまな土地から鳴り響く彼女たちのパンクについて論じたフェミニスト音楽史。 四六判 352p