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『些末事研究』 vol.4、6〜8

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『些末事研究』 vol.4(2019)、6(2021)、7(2022)、8(2023) 高松市在住の福田賢治氏が編集・発行するミニコミ。vol.4の特集は「働き方怠け方改革」vol.6の特集は「途中でやめる」、vol.7の特集は「場所と私 -私のテンポ-」、vol.8の特集は「行き詰まった時」。 特集ごとに寄稿や座談会をとおして、「ゆっくり考えてみる」(vol.3まえがきより)ことで見えてくるものがあります。荻原魚雷や山下陽光が気になっている方、もくじを見てピンと来た方はぜひ。 ◎もくじ  vol.4 特集「働き方、怠け方、改革」 「フォークシンガーの怠け方」(世田谷ピンポンズ) <座談>「文士の働き方、怠け方改革」(荻原魚雷・東賢次郎・福田賢治) 「三十七歳からはじめる 無職生活」(東賢次郎) 「さぼり上手の働き方」(鈴木潤) 「(いつか)蘇える勤労」(内田るん) 「一途をあきらめたときに始まる働き方」(蓑田沙希) 「家内制手工業のすすめ」(福田賢治) 「真剣な午睡」(扉野良人)  vol.6 特集「途中でやめる」 「途中でやめるのうた」 世田谷ピンポンズ 「旧姓、やめました」  蓑田沙希 「引退」 田中美穂 「途中でやめてたまるか」 鈴木潤 「マンガを描く猫」 サイトウマド ----------------------------------- 座談 『途中でやめる』  荻原魚雷 東賢次郎 世田谷ピンポンズ 山下陽光 福田賢治 ----------------------------------- 「荻原魚雷と世田谷ピンポンズと途中でやめる」 山下陽光 「本と出会い」 野村泰弘 「『無意識』をやめる」 福田賢治 「物語呪縛」 東賢次郎 「たべたくてのまない」 齋藤祐平 「言葉がなくても大丈夫||去年ナミイタアレで」 扉野良人 vol.7 特集「場所と私 -私のテンポ-」 「ノラ商売」 藤井基二 「実家の窓から見える景色」 世田谷ピンポンズ 「日々おなじ場所から」 中村勇亮 「春の憂鬱」 塚田眞周博 「車の免許をとった猫」 サイトウマド 「猫のリズム、人のリズム」 蓑田沙希 「弔いについて」 扉野良人 「悲しさそのもの」 齋藤祐平 「本とインターネットと場所が近づいてくる。」 山下陽光 ----------------------------------- 座談  『場所と私 -都会のテンポ、地方のテンポ、私のテンポ- 』 荻原魚雷 南陀楼綾繁 福田賢治 vol.8 特集「行き詰まった時」 『手っ取り遅い』  山下陽光 『その壁は豆腐の壁かもしれない』  世田谷ピンポンズ 『4枚の写真と27歳沖縄滞在時の日記』  藤井豊 『ヘアサロンに行った猫』  サイトウマド 『行き詰まった時に「どうするか」ではなく「どうすべきか」』  塚田眞周博 『行き詰まらない体』  大阿久佳乃 ----------------------------------- 座談 『尾道にて。』 荻原魚雷 世田谷ピンポンズ 藤井基二 福田賢治 ----------------------------------- 『出口なし』  蓑田沙希 『つまったらどうする?』  鈴木潤 『言葉の化学反応』  にしもとさほみ 『触れず焦がれる』  齋藤祐平 『始まりの地図』  中村勇亮 A5判 並製、60ページ(vol.4)、84ページ(vol.6)、76ページ(vol.7)、82ページ(vol.8)

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