「over and over magazine はタイトルの通り、繰り返すことを続けつつ、各々の心身の変化、そして考え方、表し方の変容を観測する。「解体新書」は issue01とissue02 の定点観測であり、再解釈であり、私たちのマイルストーンとして表れる記録。」(本書より)
在日コリアンで台湾在住のsaki sohee(@saki.sohee)と北海道生まれのkai miyaki(@1998kg519)が編集する不定期発行の雑誌。2025年冬の新刊は文庫版で「私たちと、「水蓮」」「哲学対話:アジア的とは何か 〜vol.2タイトル、「東アジア」を考える〜」「フォーチューンクッキーを巡る物語」など、多彩な切り口で読み応えのある記事がギュッと詰まっています。
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サイズ:A6
頁数:256ページ
仕様:並製本
発行:2025年