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工藤 伸|Ungenießbare Zeichnungen

4,800 JPY

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東京ーベルリンを拠点に活動するアーティスト、工藤伸の作品集。ノマドパパイヤより発行。 タイトルの”Ungenie ß bar”はドイツ語で "Unjoyable"(おもしろくない)の意味。食用でもなく毒性もない菌類の特定のカテゴリーを表すために使われる用語である。 何がおもしろくて、何がおもしろくないのか? 誰にとっておもしろいのか? 胞子、血管、自然エネルギー、エイリアン… 工藤の直感的な絵は、日常の世界と見落としがちな世界との間の感情を呼び起こすー 人生が循環し、無限の流れに満ちた世界。 この本には、「∞」シリーズと胞子紋シリーズ「未知の友人たち」の24枚の絵が収録されています。巻末インタビューも。 著者:工藤伸 サイズ:280mm×200mm 頁数:70p 仕様:リソグラフプリント 言語:日本語、英語、中国語 発行:ノマドパパイヤ(2024) エディション200

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