「西武線という地味でのどかな沿線住人がふだん訪れるお店や、思い出の場所、視点を変えると見えてくる街歩きの楽しみなどをきりとりました。」
<執筆陣>
すぐれた街観察者で沿線民・うおのめ とるこ、
給水塔党首高水湧基、タイポエクスプローラー松村大輔、
元八画文化会館編集長で現在Nuts Book Standを主宰する平沢二拍、
イラストレーターで「雲呑麺探検団」作者のITONAO、
東久留米の出版社・共和国、友人で漫画家の横島一、
ほか沿線の書店員さん、印刷会社の営業さん…そして大福書林代表の瀧亮子。
ー誰かの記憶や地元の人の感じ方をとりいれると、土地が立体的に立ち上がってきます。
住む人の「わたし」が見える冊子ですー
サイズ:148mm × 210mm
頁数:36ページ
仕様:並製本
言語:日本語
版元:大福書林
発行:2026年